日本カメラ部【公式】JapanCameraClub

フイルムからデジタルまで、写真に関するあらゆることを研究しております。部員募集しております! We are studying everything about photography, from film to digital.

サルでもわかる写真講座 #2「ファインダーどっちで見る?」

どうも、みなさんおはこんばんにちは。

いつもどおり、Hattifnatt(@Panchrome_)でございます。

 

今日のお題は、「ファインダーどっちで見る?」でございます。

2回目にして、もうネタ切れなんじゃないかと心配されませんかね…。

実際ネタ切れ感は否めません。

気を取り直して…。

 

結構前なのですが、Twitter上で、アンケートを取ってみました。

結果はこちらです→ツイート

同じ内容をこちらにも

 

Q:ファインダーを覗く目は?

右目・・・74%   

左目・・・26%

(回答者127人)

 

大体、75%(4人に3人)の方は、右目で覗くことが多いみたいです!

とまあ、メインの話はこれまでです…(ネタないじゃないか!)

 

ここで、個人的なお話なのですが、

街中で(人通りが多いところ)で写真を撮っている時。

シャッターを押した瞬間に人が!ということありませんか?

これがまだデジタルならいいもの、フイルムだったら…

ブルジョワな方じゃないと、もったいないおばけが来ちゃいますね…

 

そこでおすすめなのが、右目でファインダーを覗く人は、左目も開けちゃうことです!

こうすると、フィンダーで覗いているところ以外の、自分から近い範囲も見渡せます!

…これだけです

意外と実践している方いるのかな…邪道なのかな…

 

今日はここまで!

取り上げて欲しいことがあれば、コメントやTwitterにお願いいたします!

部員も常時募集しております!!

 

 

★執筆者:Hattifnatt Moser

著作権


当ブログ内で掲載されているすべての内容の著作権は、日本カメラ部及び執筆者又は写真提供者に帰属します。当サイトのダウンロード、プリントアウトその他の方法による複製は、個人又は家庭内での限られた範囲における私的な使用に限らせていただきます。著作権法で認められている範囲を超えて、当社に無断で転用、転載することはお控えください。

 

 

免責事項


日本カメラ部及び執筆者は、当ブログに情報を掲載する際には細心の注意を払っておりますが、時として不正確な記載を含む場合があります。このような場合において、記載が不正確であったことにより生じたいかなる損害に関しても、日本カメラ部及び執筆者は責任を負いかねます。
当ブログの情報又はプログラムは予告なしに変更・更新されることがありますのであらかじめご了承ください。
また、これらの変更・更新により生じたいかなる損害に関しても、日本カメラ部及び執筆者は責任を負いかねます。
当ブログからリンクする日本カメラ部以外のサイト(以下「リンクサイト」といいます)をご利用された場合に生じる損害、リンクサイトの内容、及びリンクサイトにおける個人情報の取り扱いについて、当社は一切の責任を負いかねます。
リンクサイトの情報提供が予告なしに中断もしくは停止され、当ブログ利用者の皆様が、情報入手の遅れや情報の損失、その他の損害をこうむった場合でも、日本カメラ部及び執筆者は一切の責任を負いかねます。